農経しんぽう
農業並びに農業機械・施設・資材に関する行政から
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  農経しんぽう  
  令和4年10月10日発行 第3430号  
     
   
     
   
  農・食の輸出拡大へ/政府が関係閣僚会議  
     
  政府は5日、都内の総理大臣官邸において、第16回農林水産物・食品の輸出拡大のための輸入国規制への対応等に関する関係閣僚会議を開催した。会議では農林水産物・食品の輸出の現状と課題について説明及び意見交換を実施。その後、議長である松野博一内閣官房長官が、▽年内に10品目以上について輸出を促進する団体の認定を行い、事業活動を開始すること▽輸出産地の育成や輸出事業者の支援、海外の支援体制の整備などについて、総合経済対策の中で具体化を進めること―について指示を行った。  
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  ガス、電気空調の最適制御を行う「スマートミックスチラー」開発/ヤンマーエネルギーシステム  
     
  ヤンマーホールディングスのグループ会社であるヤンマーエネルギーシステムは、東京ガス、ダイキン工業と共同で、ガス空調と電気空調の最適制御を実現するハイブリッドチラーシステム「スマートミックスチラー」を開発し、2023年4月より販売を開始する。このシステムは、電力ピークカット効果や冬期の暖房性能の高い同社のガス空調「GHPチラー」とダイキンの高効率な電気空調「EHPチラー」に、東京ガスのクラウド制御サービス「エネシンフォ」を組み合わせ、ガス空調と電気空調双方の利点を活かした最適運転を行う。これにより、ランニングコストを約15%削減し、電力ピークカットも実現する。  
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  新型ドローン、次世代無人ヘリを発表/ヤマハ発動機  
     
  ヤマハ発動機は6日午後、都内で新型産業用ドローン/無人ヘリ発表会を行い、メディア関係者に「産業用マルチローターYMR-供廖淵疋蹇璽鵝砲よび「産業用無人ヘリコプターFAZER R AP」を披露した。ともに自動飛行機能を搭載した次世代マシーン。ドローン「YMR-供廚蓮2023年春に発売する。高い情報セキュリティ機能、初心者でも運用が簡単な新型自動飛行用アプリなどが特徴。ロボティクスの活用でよりよい生活と社会の実現を目指す同社は、両機種の適材適所運用により、大規模対応と中山間地等でのきめ細かな防除作業の両立を図る考えを示した。  
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  ジェット式籾すり機3型式を新発売/大島農機  
     
  大島農機は10月21日から、新型ジェット式籾すり機「MR305J-N/MR405J-N/MR505J-N」の3型式を新発売する。同社では「現行機の特徴は継承し、お客様の作業環境に応じ、多彩なオプションを追加したほか、メンテナンス性を向上させた」としている。なお、10月29日から11月4日まで秋田県大仙市で開催される秋田県種苗交換会農業機械化ショーに同機を参考出品する。主な特徴は、1.静音=すり落としの音が静か、2.かんたん操作=ロール調製不要で安定した能率を実現。またメーン操作もワンレバーでOK、3.多彩なオプション=エア残留処置装置、仕上米つまり防止装置、籾なし警報装置―など。  
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  飼料用米の粉砕機ローラーミル/ロールクリエート  
     
  ロールクリエートは、耕畜連携を促進する飼料用米の粉砕機「フィンランド・ムルスカ社製ローラーミル」の拡販を進めている。1時間当たり処理能力が1500〜3000kgのRM-220SMスーパーは、最高品質、最新の乾燥・酸化飼料穀物の粉砕用ローラーミル。心臓部ともいえるローラーはスプリング搭載、ギア駆動(両ローラー)で、特殊加工されており、保護マグネットが金属片からローラーを保護する。ローラー表面は点状溝もしくは2mm溝の選択が可能。点状溝ローラーは乾燥飼料用米での使用に適し、2mm溝ローラーは豆の混合物の粉砕も可能。RM-350S2は、さらに処理能力が大きく大容量・ハイパワー。  
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  結束に環境配慮のクリップ「バイオマスコニクリップ」/マックス  
     
  マックスは、袋とじ機「コニクリッパ」の専用消耗品として、バイオマスプラスチックを28%配合し、バイオマスマークを取得した「バイオマスコニクリップ」を、包装資材店を通じて10月11日に発売する。同社が販売する袋とじ機「コニクリッパ」の専用消耗品「コニクリップ」は、ハサミや包丁を使わず簡単に取り外しができ、とめ直すことで購入時の袋がそのまま使用できると、消費者からも好評。従来の「コニクリップ」には石油由来のプラスチックを使用していたが、地球環境の保全に貢献するため、バイオマスプラスチックを配合した「バイオマスコニクリップ」を新たに開発し、ラインアップに追加する。  
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  マジックライス「ななこめっつ」特設ページを開設/サタケ  
     
  サタケは、マジックライスななこめっつシリーズの特設ページを公開した。非常食やアウトドアなどで美味しく食べられる乾燥米飯「マジックライス」から、保存期間を従来商品の5年間から7年間へ延長し、調理時間を15分から7分(水なら60分から40分)に短縮した新商品「ななこめっつ」シリーズを8月1日に発売しており、その特設ページとなる。同ページには、1.ななこめっつの概要、2.商品ラインアップ、3.特長、4.作り方、5.+アルファの楽しみ方―の各項目を設けた。  
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  農業WeekでスマートECO製品を発信/やまびこ  
     
  やまびこは、12〜14の3日間、千葉市の幕張メッセで開催される農業Weekに出展、自社ブース(6-1)において、現場作業の負荷を低減する、1.ラジコンモア、2.ロボットモア、3.サポートロボット、環境負荷低減と生産向上を両立した、4.ハイブリットエンジンシステム、5.ドローン用ハイブリットエンジンパワーユニット、6.ハイブリッド溶接機、省人・省力化に貢献する、7.隔監視発電機、8.屋外用作業の稼働データメモリーシステムを実機出品。また、9.ブーム散布制御装置をパネル展示し、同社が取り組む“スマートECO製品”の最新情報を提供する。同社では「新技術の発信を通して、多くの参観者からの意見を聞き、より競争力のある将来製品に仕上げていきたい」としている。  
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  新技術を示す試乗比較体験会/トミタモータース  
     
  トミタモータースは1日午前、鴻巣市の埼玉県種苗センター近くの圃場で、「クボタコンバインDR6130および直進キープorアシストトラクタ試乗比較体験会」を開催、これから本番を迎える稲の収穫作業と今後の作業効率化に向けた新技術の提案を進めた。圃場にはクボタコンバインDR6130、新製品のKR323、クボタ純正自動操舵システムを備えたトラクタSL600GS、セキドが国内供給に当たる後付け可能な自動操舵システムFJDynamicsを搭載したトラクタKL345などを揃えた。挨拶した同社の桑波田信久取締役は、出品製品の概要に触れつつ、「厳しい時代だが、メーカーと協力しながら皆様の営農のお役に立つよう頑張っていきたい」と同社の農家支援の姿勢を強調した。  
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  大都心で稲刈り/六本木ヒルズ  
     
  10月4日、東京都港区の六本木ヒルズにて秋の風物詩である「稲刈り」が行われた。地上45mの屋上庭園にある水田には山形県のブランド米「雪若丸」がふさふさと実っており、スタッフが丁寧に鎌で手刈りした。秋晴れの下、綺麗に刈り取られた水稲は稲束にまとめられ、はざ掛けされた。六本木ヒルズの屋上庭園は四季折々の樹木と水田、菜園が融合した非公開のコミュニティ活動の場。毎年、近隣居住者や六本木ヒルズワーカーなどを招いて田植え・稲刈り・もちつきイベントを開催している。  
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  国内外で生産1401万台/陸内協まとめ・4年度中間見通し  
     
  一般社団法人日本陸用内燃機関協会(木股昌俊会長)は1日、令和4年度(2022年度)陸用内燃機関生産(国内、海外)・輸出中間見通しをまとめ、公表した。それによると、4年度の国内生産は、ガス機関が増加するものの、ガソリン、ディーゼルの両機関が減少し、対前年度98.0%の370万台と2年ぶりに減少見通し。海外生産は、対前年度98.1%の1031万4000台とこれも2年ぶりに減少見通し。この結果、国内と海外とを合わせた生産台数は対前年度98.0%の1401万4000台と減少する見通しとなった。海外生産比率は全体では前年度と同等の73.6%となる見通し。  
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  450社が新たな提案/農業Weekが12日開幕  
     
  10月12〜14の3日間、千葉県千葉市の幕張メッセで、「第12回農業Week」(主催・RX Japan)が開催される。農業資材EXPO、スマート農業EXPO、6次産業化EXPO、畜産資材EXPOで構成する一大農業イベントで、450社が小間を並べ、それぞれの最新技術情報を発信する。また、いまの農業課題と将来展望を斯界の第一人者が読み解く特別講演や専門セミナー、畜産セミナーなど、知識習得の面でも盛沢山の内容になっている。農経新報社は会場内に自社ブースを構え、農業機械をはじめとする資機材の技術動向を伝える。  
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  愛媛の農機具まつりが賑わう/愛媛県農機具協会  
     
  愛媛県農林水産研究所の農業・果樹部門の研究成果を広く公開する農林水産参観デーが1、2の両日、松山市の農林水産研究所と果樹研究センターで開催された。両会場では同県農機具協会(冠範之理事長)による協賛展「農機具まつり」が開催され、最新型の農業機械や農園芸関連資材が多数出品された。会場では、最新のトラクタ及び田植機、コンバインなど各種農機が展示され、展示会場中央に設けられた実演会場では、整地から畝作り、マルチ掛けまで一連の実演を実施。また、各メーカーによる安全講習会では、メンテナンスや運転技術のポイントなどをわかりやすく説明し、作業事故防止を訴えた。  
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  農学で脱炭素に貢献/日本農学会がシンポジウム  
     
  一般社団法人日本農学会(大杉立会長)は1日、都内文京区の東京大学弥生講堂及びWebにて、2022年度日本農学会シンポジウム「カーボンニュートラルの達成に向けた農学研究」を開催した。冒頭挨拶した大杉会長は、今回のテーマであるカーボンニュートラルに向けて農林分野も排出削減及び吸収で大きな役割を果たすことが求められると述べ、その対策となる適応策・緩和策の推進には幅広い革新的な技術開発が必要になると語った。シンポジウムでは8講演並びに総合討論が行われた。  
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  国際協力を広くPR/グローバルフェスタJAPAN2022開催  
     
  グローバルフェスタJAPAN2022実行委員会は1、2の両日、都内の東京国際フォーラムとオンラインで「グローバルフェスタJAPAN2022」を、外務省、国際協力機構(JICA)、国際協力NGOセンター(JANIC)と共催した。同フェスタは、国際協力、SDGsなどに取り組む官民の団体が参加する国際協力イベントで、今回は「ここからつながる世界。ともにここから創る未来。みんなが参加する国際協力」をテーマに、リアルとオンラインのハイブリッド形式で開催した。東京国際フォーラムの会場には、各国の大使館や国際機関、NGO、NPO、企業など約100団体が出展。それぞれの活動の紹介や特産品展示・販売などを行った。  
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  新型のロボット草刈機「クロノス」発表/和同産業  
     
  和同産業はこのほど、自律走行無人草刈機「クロノス」の新型機MR-301を発表した。発売は来年1月の予定。既販機のMR-300を購入したユーザーの意見・要望を取り入れ、オプション対応で最大傾斜角度を30度とし、遠隔通知ユニットを取り付けることによって手元の端末で稼働状況を確認できるなどの新機能を付与。また、本体と充電ステーションのそれぞれを単体で販売する方式に切り替えた。オプションは旧型式のMR-300にも取り付け可能で、すでにクロノスを導入しているユーザーも同様のアップデートができる。  
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  除草ワールド出展し、多様な芝草刈機アピール/ハスクバーナ・ゼノア  
     
  ハスクバーナ・ゼノアは、10月26〜28日に東京ビッグサイトで開かれる草刈り・除草ワールドに、ゼノアブランドの「親子式傾斜地草刈機KHM400W」、「ラジコン草刈機WM510RC」、ハスクバーナブランドの新製品となるバッテリー駆動「コンビ式トリマ325iLK+RA850」、またロボット芝刈機「オートモア450X」など、草刈り・芝刈り作業の効率化、省力化に貢献する製品を出展する。27日には、同社営業本部GSP推進チームの武田恒道チーフがセミナー会場で「ロボット芝草刈機とICTで全自動草刈りの時代へ」を講演するほか、同社ブースを訪れた先着30人の来場者には毎日、USBメモリーなどをプレゼントする。  
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  22、23日に3年ぶりとなる秋の大展示会を開催/コベルコ建機  
     
  コベルコ建機とコベルコ建機の販売会社であるコベルコ建機日本は、10月22、23の2日間、千葉県のコベルコ建機日本・市川本社で3年ぶりとなる大展示会を開催する。今年の展示会では「絆で結ぶ未来への懸け橋 コベルコ建機日本 秋の大展示会2022」と題し、新型13t級油圧ショベル「SK135SR-7」をはじめとした多数のラインアップを取り揃え、様々なニーズに応える最新鋭機の展示やデモンストレーションを実施する。また、チルトローテータや杭ナビショベルなど最新ICT建機を実際に体験、体感する特設コーナーを設置する。  
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  ポンセ社製品専門の部署・林業機械部を新設/新宮商行  
     
  新宮商行は、10月1日よりフィンランドPONSSE社製品を専門に取り扱う部署として、林業機械部を新設した。これに伴い、同社機械部林機課は林業機械部として、本社林業機械部=北海道小樽市、関東営業所=千葉県松戸市、九州営業所=福岡県福岡市東区の3拠点でPONSSE社製品の販売促進、アフターサポートの強化を進める。  
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  現地見学会で諸岡を視察/森林利用学会  
     
  森林利用学会(岩岡正博会長)は1日、茨城県つくば市で開催した「第29回学術研究発表」に先立ち、諸岡の本社工場・阿見デモセンターを訪れ現地見学会を催し、ゴムクローラ式林内運搬・作業車フォワーダ、横投入型木材破砕機、タブ式木材破砕機、全旋回キャリアダンプなど同社主力商品をはじめ、遠隔稼働管理システム“M eye”、自動運転の早期実用化に向けたセンシングなどの最新技術、また生産工場を視察した。見学会には、同学会員30名余りが参加。会議室での概要説明の後、本社工場の見学、阿見デモセンターにおいて実機説明、実演会が行われた。  
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  森林林業振興助成事業で新規に2課題採択/日本森林林業振興会  
     
  一般財団法人日本森林林業振興会(沼田正俊会長)はこのほど、「森林林業振興助成事業」の令和4年度選考結果と令和3年度成果の概要を公表した。令和4年度の公募を実施したところ、新規3件、継続5件の計8件の応募が寄せられ、新規採択として「障がい者・高齢者の保健休養活動及びレクリエーションによる森林空間利用促進事業」(一般社団法人全国森林レクリエーション協会、特定非営利活動法人日本森林保健学会)と「利用可能森林資源量の把握と可視化による市町村支援手法の確立」(LSAF技術士事務所、福知山市、京都先端科学大学)が選ばれた。  
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  7割が意向調査を実施/森林経営管理制度の取り組み状況  
     
  林野庁は9月末、「森林経営管理制度の取組状況について」を令和3年度末の速報値として公表した。同制度の取り組み状況として、全体状況から、意向調査等の結果、経営管理権集積計画等、経営管理実施権配分計画等、所有者不明森林等への対応、都道府県別実施状況をとりまとめた。速報値では、制度の活用が必要な市町村の約7割で「森林経営管理制度」に基づく意向調査が実施されており、全国の私有林人工林面積の94%をカバーするまで拡大している。  
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  多様な技術で地域農業支える/農業Week農経しんぽう紙上展示会  
     
  10月12〜14日に幕張メッセで、「農業Week2022」が開催される。ここには、農業生産、加工、流通など様々な分野の技術が集結し、食料・農業の未来を展望する国内最大級の展示会として注目されている。本紙の紙上展示会では長年にわたり我が国農林業を支えてきた老舗農機メーカーから、スマート農業などを展望しての農業分野への新規参入企業まで、多方面からの出展があり、次代の農業を築く上で欠かせない機器・施設、ソフトから、最新技術だけではなく、長年、生産者らに愛用され続けている定番商品など自慢の製品をアピールしている。各社の製品を紹介する。  
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  豊かに広がる米麦産地・三重県の農業に貢献する農機流通  
     
  三重県は県内総生産、就業人口ともに第1次および第3次産業の割合が全国平均に比べて低く、第2次産業(鉱業、製造業、建築業)の割合が高い。一方、中京・阪神の大消費地に隣接しているという立地条件のもと、温暖な気候を活かした農畜産物の産地が形成されている。農業は米麦生産が中心の県だが、米価の下落により生産農家は厳しい状況に置かれている。三重県農機市場を取材した。  
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  食の新技術一堂に/活況呈したFOOD展  
     
  食品業界向けの総合展示会FOOD展が9月28〜30の3日間、都内江東区の東京ビッグサイトで開催された。これはフードシステムソリューション、フードファクトリーなど5つのテーマ・分野の専門展示会で構成され、エンジニアリング・工場設備改善、食品衛生、大量調理・給食、食品製造など食の技術が一堂に集うもので、会期中は延べ3万7000人以上の関係者が来場した。また、9月28、29の両日には、同会場にて「FOOD STYLE Japan 2022」も開催された。これらの展示会における業界関連の出展及び、FOOD展で行われた野菜流通カット協議会主催の加工・業務用野菜情報交換会セミナーの一部概要をみる。  
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